Z-FDE / Forward-Deployed Engineering & Education

日本が抱える課題を、全部AIで解決する。

Z-FDEはEngineeringとEducationの2つのアプローチで企業にAIを実装します。現場に入り、仕組みをつくり、人を育て、成果とノウハウが社内に残るまで伴走します。

日本を、AI実装大国へ。

Two approaches

つくる。育てる。両方を、同じ現場で。

01 / ENGINEERING

企業の業務に、AIを実装する。

業務、データ、判断、既存システムを理解し、AIが実際に働く業務フローをつくります。

02 / EDUCATION

AIを使い続ける、人と組織を育てる。

自社の仕事を一緒に動かしながら、実務で使える担当者と社内推進者を育てます。

Why Z-FDE

AIツールを入れるだけでは、会社の仕事は変わらない。

WORK

実務と結びつかない

便利な使い方を学んでも、自社の業務をどう変えるかが決まっていません。

ADOPTION

一部の人で止まる

使える人だけが使い、手順やノウハウが組織へ残りません。

GROWTH

空いた時間を活かせない

効率化しても、生まれた余力を次の売上や顧客価値へ振り向けられていません。

What we do

AIを実装し、使える人を育て、成果へつなげる。

ENGINEERING業務を知る

現場の仕事と時間の使い方を確認し、優先して変える業務を選びます。

ENGINEERINGAIを実装する

AIを実務で動かし、作業時間の短縮、品質の安定、自動化を進めます。

EDUCATION実務で教える

実装した仕組みを一緒に使い、手順、テンプレート、判断基準を社内へ移します。

EDUCATION人と組織を育てる

自ら業務改善を進められる担当者と社内推進者を育てます。

OUTCOME成果へつなぐ

生まれた時間を何に使うかを一緒に考え、新しい顧客価値と事業成長へつなげます。

Engagement

現場に入り、つくり、教え、成果が残るまで。

01 / JOIN

現場に入る

日々の業務と課題を理解し、効果が出るテーマを一緒に決めます。

02 / BUILD & TEACH

つくりながら教える

AIを実務で動かし、担当者と一緒に使いながら現場に合う形へ改善します。

03 / ENABLE

人と仕組みを残す

ノウハウを移し、人材を育て、次の改善と事業成長へつなげます。

Next step

まず、時間がかかっている仕事をひとつ聞かせてください。

EngineeringとEducationの両面から、最初にAIを実装する業務と進め方を整理します。支援内容と費用は対象範囲に応じて個別にご提案します。

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